【ぼくなつ】今は、もうどこにもない、あの海を。「ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇」で追加された要素って?【ぼくのなつやすみアプリ】

『ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇』について

今は、もうどこにもない、あの海を。

昭和50年(1975年)8月、母親が臨月を迎えたため9歳の少年「ボク」が、

伊豆半島の田舎町「富海」(ふみ)の田舎のおじの家へ預けられ、

8月1日から8月31日までという決められた時間の中での過ごし方を自由に決め、

行動し、子供のなつやすみを満喫する事を目的としたゲームです。

発売当時のキャッチコピーは「今は、もうどこにもない、あの海を。」「毎日が、宝石だった。

 

前作からの追加項目

前作『ぼくのなつやすみ』から追加されたこと

・海の中を泳げる

・サイダーの王冠を見つける

・アイスやガムといった駄菓子をお金で買える

…などのイベントが追加。

※前作にあった凧揚げは、本作では出来なくなりました

 

・虫相撲で出せる虫の種類が13種、技の種類が30種に。

・王冠コレクションの「恐竜シリーズ」(全部で25個)。

・昆虫の数が100種類になった。

・お金の概念が追加された。

・海で泳げるようになった

・自転車が追加された。

 

 

これらの追加要素は、アプリでも適応されるのでしょうか。

お金の概念はありそうですが、海で泳げたり、サイダーの王冠を見つけることは

できるのでしょうか?楽しみですね。

 

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